今すぐチェック!CTA改善でコンバージョンアップのコツ

ホームページリニューアルしても、記事を書いても売り上げや問合せなどコンバージョンに繋がらないと困っているとき、WEB売上アップのコツ Call to actionができているのか確認してみましょう。

CTAとは?

cta

 

Call To Actionという言葉を知っていますか?
成約率高める呼びかけということを指します。では、ピンと来ない記事を書いているにに問い合わせに繋がらない。売上に反映してこない。そんな時は確認をしましょう。

CTA効果を高めるコツ

 

1.サイト内誘導はできている?

実は、 お客様にしてほしい誘導出来てない事はありませんか?
いい記事を書いているのに、おかしいな。商売をする以上、売り上げに繋げたいから、心を伝えたいから情報を提供をしているでしょう。
しかし、サイトに訪問してきたユーザーや見込み客が誘導にすら気づいていない。気付かなかったのでは意味がありません。

例えば、こういう使い方があります。

  • 今すぐ問い合わせ!
  • 今すぐ資料請求!
  • 悩みを今すぐ解決!

という様なアクションを起こさせる誘導が必要です。

とはいっても、人は簡単にあなたの思い通りに、希望のアクションを起こしてくれるとは言えません。そこで次の作戦もチェックしてみましょう。

2.心をくすぐる文言を追加

例えば、

  • 〇〇〇円以上買うと、送料無料!
  • 今だけ〇〇プレゼント中!
  • お客様の声はこちら! などです。

 

3.色で人の心理をくすぐる

ボタンの色でも、クリックしやすかったり、そうでなかったり大きな差が出ることもあります。
どちらが、押したい気分になりますか?

試して成果力確認

以下をクリックで動画で手軽に、CTAの仕組みが学べます。

私のこの動画で紹介している「登録ボタン」これも Call to action。

( Call to action=CTA ).
次回もこの動画は無料で見ることが出来ます。お得な情報をいち早く入手したいなら、ご登録してライバルに差をつけましょう!

✓これも Call to action!

こういった次回に繋がる、売り上げアップに繋がる行動(CTA)を起こして参りましょう。
小さなことですが、こういったアクションがあるかないかで勝負が左右されることも大いにあるのです。
絶対的にこうではなければいけないというものでもありません。あなたなりのCTAのコツを見つけることも楽しみの1つになるかもしれません。

CTAが高い、つまり問合せ率や、見込み客の興味が高い、コンバージョンを高い<売上アップをしやすいサイト作りが実現できます。

CTAの高い:茨城県内のホームページ制作事例

 

私たちがこんなサポートができますので、以下でお困りの方は参考までにご覧ください。

良い腕、技術があっても「伝わらない」「想いが届かない」そんな問題から、一緒に解決していきましょう。あなたの右腕になります。

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飯島 久美子

クミディアウェブマーケティング共同創業者。 Web戦略コンサルタント/Webディレクター。 2007年より、日本・海外で15年以上にわたり、Web制作・運用支援、デジタルマーケティング、コンテンツ設計に携わる。 中小企業・個人事業者に寄り添い、「伝える」ではなく「伝わる」Web設計を強みとする。 海外トレンドとGoogle基準を踏まえた戦略設計、SEOを含むサイト構造設計、 技術や想いを3秒で理解できる言語化・ビジュアル化を得意とし、 ガツガツ売らなくても成果が継続するWeb集客の仕組みづくりを支援。 拠点は茨城県ひたちなか市。全国の事業者を対象に、Webを通じた事業成長をサポートしている。Kumiのブログ