野球で例える:事業見直し・改革を迷っている事業者様へ

いつもクミディアウェブマーケティングの記事をご覧いただき誠にありがとうございます。今回は、WEBサイトリニューアルをする前に、どういった点を改善するべきか。黒字に経営力を上げるならばまずやっておきたい項目をご紹介していきます。

ウェブサイトリニューアルをするか迷ってる事業者様へ

野球で例える:事業見直し・改革を迷っている事業者様へ

新しい年を迎えると共に、事業の見直し改革が重要となってまいります。Withコロナ、アフターコロナにも対応できる適応力や実践力が今後は試される時でもありますので、以下のお悩みも支援いたします。

  • どういった構成が良いのか迷っている
  • プロフィールなど、記事の書き方など上手くできない
  • 近所の同業者との差別化を図る方法がわからない

見込み客やお客様が、あなたの事業を見つけやすくするための行動をおこすこと。まずはやってみる。それでもダメなら次の戦略を練る。

野球で例える事業の問題解決への道

野球でもそうですが、素振りの練習しないで、バッターボックスに立ちバントを成功させろといっているようなものです。

何を言っているのかというと、

バントは簡単に見えて、アングルによってはピッチャーからの剛速球を顔面で受けるとともありますし、失敗をしてフライを上げることだってあります。時にボールが当たらないことだってあります。

事業も野球も同じく、問い合わせ率を上げるためには、順序よく戦略を練ることは重要なのです。かといって、自分の言いたいことだけ言えばいいというものではありません。

お客様の心を動かすWEB集客、そこが大事なのです。

ホームページだけあるけど、WEB担当者が良い人だけど、付き合いだからなど・・・理由は様々ですが、一番重要なのは、あなたの事業の目的を達成できているか?ということです。それによりあなたが次の行動を起こす必要があるか、経営者としての判断力が問われます。

ぜひ、お客様の心を揺さぶるWEB集客を一緒に始め、実行し結果を出していきましょう。

私たちがこんなサポートができますので、以下でお困りの方は参考までにご覧ください。

良い腕、技術があっても「伝わらない」「想いが届かない」そんな問題から、一緒に解決していきましょう。あなたの右腕になります。

もしあなたが口下手さんでも、営業が苦手でも大丈夫です。お力になります。

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飯島 久美子

クミディアウェブマーケティング共同創業者。 Web戦略コンサルタント/Webディレクター。 2007年より、日本・海外で15年以上にわたり、Web制作・運用支援、デジタルマーケティング、コンテンツ設計に携わる。 中小企業・個人事業者に寄り添い、「伝える」ではなく「伝わる」Web設計を強みとする。 海外トレンドとGoogle基準を踏まえた戦略設計、SEOを含むサイト構造設計、 技術や想いを3秒で理解できる言語化・ビジュアル化を得意とし、 ガツガツ売らなくても成果が継続するWeb集客の仕組みづくりを支援。 拠点は茨城県ひたちなか市。全国の事業者を対象に、Webを通じた事業成長をサポートしている。Kumiのブログ